2020年02月04日

ユダヤ人の秘密(2) ユダヤ人はなぜビジネスの世界で大成功するのか?

クラウゼヴィッツ.jpg

商売における“一番大切なもの”をユダヤ人はまず最初に考えます。
 「買う人、つまり、お客さんがいるかどうか」ということ。ただそれだけです。

「マーケティングの目的とは、
顧客を理解し、製品とサービスを顧客に合わせ、おのずから売れるようにすることである。」 ピーター・ドラッカー(ユダヤ系米国人、経営学者)

「マーケティング」という言葉から何を連想しますか?
難しい理論だったり、頭の良い人が使っている用語に思われるかもしれません。
でも、せんじつめて言うと、マーケティングとは

「買いたい人をみつけて、モノを売ることです」
その秘密をユダヤ人は。。。続きはメルマガ ”熱血日記” からお楽しみ下さい! https://www.mag2.com/m/0001646353.html


【 引用:ユダヤから学んだモノの売り方 】
高校中退、所持金たった1,500円だったこともある、著者。
彼は、以下のような変遷をたどり、とあることをきっかけに「億単位」で稼げるようになっていきます。


●20歳で、たまたま拾ったバイクが8,000円で売れたのをきっかけにバイクのリサイクルショップを始める。
●リサイクルショップが11店舗になった21歳のとき、外資系商社にそのショップを買い取ってもらい、同時にご自身もスカウトされる。
●その商社でビジネスの真髄を叩きこまれる。
●20代前半で、再びバイクビジネスで独立。5億円を売上げるまでになる。
●30代、破産寸前を体験するも、未経験で飛び込んだ広告代理業で復活。2年目で20億円の売上げを計上し、会社を上場化させる。
●40代、2016年の電力自由化にともない、「レジェンド電力」を立ち上げる。1年目を待たずに50億円の売上げを計上する。


では、どうして、ここまで氏はうまくいったのでしょうか?
その秘密は、彼が21歳でスカウトされた外資系商社が、「ユダヤ系商社」だったからです。

posted by ヒデキ at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント