2018年04月15日

シリアとニッポン

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シリア攻撃で国際社会は激動しているのに、村社会のネガティブ思考にそまった日本のマスコミと野党の国会議員は、もりかけ問題や官僚のセクハラ騒動をあおるだけで、3か月以上も国会を空転させている。

国民の幸せやニッポンの危機など何も考えていない。他人の足をひっぱることしか考えていない野党の国会議員は辞職すべきではないか?日本のマスコミのネガティブ思考は悲劇的ですらある。なにも建設的な思考を社会に発していない。

ロシアや米欧の軍産複合体の犠牲になったシリアの国民が不憫でならない。
でも、経済大国でありながら、なんら建設的な解決ができないニッポンの病巣もまた、深い。
posted by ヒデキ at 21:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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