2018年03月18日

野党の国会議員は危機的な問題の保育所問題や少子高齢化問題を議論しなくて良いのか?

 モリ・カケ問題とか、まるで蕎麦屋のメニューみたいな小さな問題、犯罪でもない、違法行為でもない小さな問題で、数か月も国会を空転さる野党の国会議員て、国民の幸せを考えているのでしょうか?

 “忖度”という、50年生きていて一度も聞いたことのないマイナーな言語をもちだして、悪いことしたわけでもないのにあたかも悪いことをしたような空気を社会にまんえんさせる野党って、国民の悩んでいる保育所問題とか、少子高齢化問題、財政赤字問題と真剣に闘う覚悟がなければ、国会議員を辞めれば良いと思います。
posted by ヒデキ at 20:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント